飛び飛び日記Ⅱ

雑食性老人のあれこれありのブログです。「アート」「天文」「散歩で発見」「生活上の出来事」など、いろいろ書いています。  水・日曜日と祝日は休みです。おいで下さりありがとうございます。ついでにHP「アツガーリンのページ」へも、、、。

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霜柱と氷

霜柱   相変わらず寒い。昨年はこんな寒い思いをしたっけと首を傾げたくなる。
 また風邪気味である。
 かみさんは元気で朝のワン公の散歩はかみさん任せになってしまった。こんなに乾燥していても、場所によっては霜柱がたつ。3階建てに立つ場所もあるという。氷も張るそうだ。
 カメラで撮ってきて貰った。
季節 | コメント:2 | トラックバック:0 |
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コメント

KOKAさん霜柱が珍しくなったのは、いつ頃からからですか。高度成長期以前はかなりの大都市でも、水道栓が凍ったなどという騒ぎがあった気がします。

それと尼崎市の三分の一がゼロメートルとは驚きです。もっとも東京でも江東区など埋め立てで大きくなりました。「浦安」など潮干狩りに行ったところです。従って水分があるはずですが、霜柱は聞いたこと無いです。
2012-01-14 Sat 12:12 | URL | アツガーリン [ 編集 ]
こちら尼崎市では、霜柱というものにお目にかかりません。滅多に気温が0度以下にならないということもありますが、地下水位とも関係しているのかも。市内の三分の一が海抜ゼロメートル地帯です。
冬の六甲山にハイキングに行った時などに山道の脇で霜柱を見かけたことがあるくらいなものです。
2012-01-14 Sat 11:02 | URL | KOKA [ 編集 ]

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